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受託開発部門
食品衛生管理システム
食品や農作物等に含まれる人体に有害な物質(残留農薬等)を収集検体から検査し、食品衛生基準表による合否の判定を行うものです。 さらに、分析結果報告書の作成や集計処理等の機能を搭載しています。
このシステムは、分析結果の食品分類による衛生基準表を搭載して自動判定を行うことができ現在特許出願中です。また、各出先機関からの情報伝達を高効率で行う為にWANにより構成されます。自治体、食品検査部門向けのシステムです。
◆主な特徴
1 食品衛生部門の運用基準G.L.Pに準拠
2 収集検体の基礎データ入力を高速化
3 検査依頼から結果報告書までを一元管理
4 食品分類毎に異なる基準値を搭載し完全自動判定を実現
保険業研修社員支援システム
独立開業に向けた研修期間内に自主経営の為の営推計画を月度単位で策定し、 目標と実績を対比しながら行動を分析するシステムです。他社保有契約満期物件の概念を取り入れながら新規開拓、既存顧客に対しタイムリーなアクションをフォローするシステムとして位置付けられます。
また、保険契約処理、収支明細機能も装備し独立代理店へのステップアップが容易に移行できるような設計になっています。
保険会社向けの受託開発です。
代理店資格試験管理システム
損保協会にて行われる保険資格試験において、申込書の作成を敏速に行うシステムです。
このシステムは 1次及び 2次入力に分かれて構成されており、 1次入力はブロック単位に集められた申込者を試験会場毎に振分け受験番号の割振りを自動で行います。2次入力は合否判定を入力し、現保有資格を更新します。このシステムにより試験会場毎の割振りと受験票の印刷にかかる時間を短縮します。(新制度に対応します)
温泉湯温自動制御システム
温度 90℃の温泉源泉を地下水を使って湯船の温度を設定温度に保つシステムです。6本のバイパス回路を使用して設定温度と実温度の差によりバルブをコントロールします。外気温度も測定し、湯温との適正化を計りながら自動制御します。このシステムは特殊な白金センサー(4本)により湯温を測定し、温度上昇下降のタイムラグを想定し屋内から設定温度をタッチパネルコンピュータで操作でき、運転中はバルブの開閉状況、温度を画面によりモニターできます。このシステムは志賀高原のジャイアントスキー場前の「ホテル渓谷」で現在稼動中です。余談ですが、このホテルの温泉はとってもいいですよ。
山地災害自動警報システム
山腹に埋め込まれたセンサーや雨量計を使用し、無線伝送システムにより観測局まで伝送し、常時モニターをするものです。規定量を超えた場合は警報を発令する自治体用のシステムです。日本電気(株)様との共同開発です。
サーボアンプ自動検査システム
サーボアンプの品質管理用の自動測定システムです。このシステムは多品種のロットに対応し、すばやくラインチェンジができるように設計されています。UNIXサーバーを基幹とし、端末PCは15台のLAN構成です。客先に応じたチェックシートを作成し、そのチェックシートにより製品の自動検査が行われます。
もちろん検査データは全て保存され、品質管理部門での解析・統計処理に用いられます。システムはISO9001に準拠します。
【株式会社エールシステム】
〒384-0083 長野県小諸市大字市665-9
TEL 0267-25-5990 (代) FAX 0267-26-1324
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